休診・代診のお知らせ(2026年3月・4月)
医師の休診・代診のお知らせ(2026年3月・4月)
休診・代診情報につきましては可能な限りお知らせするようにしておりますが
突発的な事情等による休診は掲載できない場合もありますのでご理解ください。
| 休診・代診 | 日付 | 医師名 |
|---|---|---|
| 休診 | 3/19(木) | 馬場医師 |
休診・代診情報につきましては可能な限りお知らせするようにしておりますが
突発的な事情等による休診は掲載できない場合もありますのでご理解ください。
| 休診・代診 | 日付 | 医師名 |
|---|---|---|
| 休診 | 3/19(木) | 馬場医師 |
今シーズンのインフルエンザワクチン接種は、2026年1月31日(土)をもって終了いたしました。
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
当院では厚生労働省の定めた診療報酬点数に基づき下記の加算を算定しております。
ご確認の程よろしくお願い申し上げます。
当院では、診療内容やお支払いの内訳がわかる明細書を発行しています。 どのような検査や処置が行われたかを確認できるため、安心して医療を受けていただけます。
当院では、原則として処方箋を薬剤の一般名で記載いたします。
薬剤は成分が同じであれば同等の効果を期待できますので、供給状況が安定しない医薬品を調剤する患者様に対する、医療費の削減及び処方薬の入手性の確保にもつながります。
そのため、当院で原則として薬剤の一般名を記載する処方箋を交付いたします。
当院では、患者さまが安心して受診できる環境を整えるため、外来感染症対策を徹底しています。 具体的には、手指衛生やマスク・手袋の使用、院内の清掃・消毒、患者さまの導線管理などを行い、感染リスクの低減に努めています。
当院では、オンライン資格確認による診療情報を活用して質の高い診療を実施する体制を有しており、質の高い医療の提供に努めています。
当院では、より質の高い医療を提供するために以下の体制を整備しております。
• オンライン資格確認による診療情報・薬剤情報の取得
• 電子カルテ情報共有サービスの導入
これらの体制により、患者さん一人ひとりに最適な医療を提供できるよう努めております。
医療DX推進体制整備加算は、オンライン資格確認、電子処方箋、電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXを推進する体制を整備した医療機関に対して評価される加算です。
当院では、土曜日の12時以降および日曜日の終日の時間帯に診療の受付をされた場合、厚生労働省の定めにより「夜間・早朝等加算」の取り扱いとなります。 この時間帯での診療では、初診・再診料に50点が加算されます。
当院では、インフルエンザの迅速かつ正確な診断をサポートするAI医療機器「nodoca(ノドカ)」を導入しています。
nodocaは、喉の画像をAIが解析し、医師のインフルエンザ診断を支援する全く新しい医療機器です。
綿棒での検体採取を必要とせず、非侵襲的かつ短時間で検査が可能なため、小さなお子さまや高齢の方にも安心してご利用いただけます。
この度、当院の理事長が開発に関わらせていただきました。
📌 nodocaの特徴
・喉を撮影するだけの簡単検査(検体採取不要)
・AIが喉の所見を解析し、医師の診断をサポート
・わずか数十秒で検査が完了
・厚生労働省 承認の医療機器プログラム(クラスⅡ)
インフルエンザが流行する季節でも、より快適かつ精度の高い診療体制を整えております。
発熱や喉の痛みなど、インフルエンザが心配な方は、お気軽にご相談ください。
🔗 詳しくは nodoca公式サイト をご覧ください
当院の利用が初めての方もでもご受診していただけます。
当院ではインフルエンザ・新型コロナウイルスの迅速抗原検査を実施しております。
WEBからご予約の上、ご来院前に問診の回答にご協力をお願いいたします
(検査のご希望がある方は問診又は受付時にお申し出ください)
予約なしでもご受診いただけますが長くお待ちいただく場合がございます、予約の上でのご受診をお勧めいたします。
当院では鉗子付きファイバースコープにより土曜・日曜でも魚の骨の除去に対応いたします。
のどに異変、違和感を感じた場合は無理せず、早めにご相談ください。
当院を受診する際にはマスク着用をお願いしております。
飛沫感染のリスクを減らすため、受付時マスクを着用されていない方にお声をかけさせていただいております。
(ご自宅からご持参いただく、又は当院で1枚50円でご購入していただけます)
皆さまのご協力をお願いいたします。
(医療機関を受診する際には引き続きマスク装用が推奨されています)
晴海耳鼻咽喉科クリニックの情報を発信してまいります。